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DRAW A LINE

「DRAW A LINE(ドローアライン)」とは?

Draw A Line(ドローアライン)とは?

DRAW A LINE(ドローアライン)とは

突っ張り棒といえば、いまやサイズも耐荷重もバリエーションが幅広く、収納やDIYに活用されるなど、とっても頼もしいアイテムですよね。
だけど、どちらかというと「裏方」としての役目が多く、「縁の下の力持ち」といった存在。

突っ張り棒のトップメーカーである“平安伸銅工業”と、 クリエイティブユニット“TENT”は、これまでは単に便利グッズとして扱われがちだった
突っ張り棒を、 暮らしを豊かにする「一本の線」として再定義。
そうして誕生したコラボレーションブランドが「DRAW A LINE」です。

■1本の「ライン」  テンションロッド

突っ張り棒の良いところは、壁に穴を開けず固定できること、
移動が可能で、さまざまなシーンで使えること。

DRAW A LINEは、その1本の「ライン」に、棚やフックなどパーツをカスタマイズして暮らしを便利にしてくれるブランドです。

1本の「ライン」 テンションロッド

■1本の「ライン」からディスプレースペースへ +マグネット+シェルフ

テンションロッドはスチール素材。
マグネットがつきますので、壁を傷つけることなくメモや、写真やカードを飾ることができます。
シェルフAの棚をロッドに組み合わせることで、ディスプレースペースを作ることができます。

1本の「ライン」からディスプレースペースへ +マグネット+シェルフ

マグネットとシェルフA

■1本の「ライン」から収納スペースへ +シェルフB+ハンガー

カバンや帽子などを引っかけるのにちょうどよいサイズのハンガー。
ひっかけるだけなので、設置が簡単。

突っ張り棒の下側にぶら下げるタイプのシェルフBは、両サイドのバーに本を立て掛けて、飾るように収納することもできます。

1本の「ライン」から収納スペースへ +シェルフB+ハンガー

シェルフBとハンガー

■1本の「ライン」からディスプレーと収納スペースへ +テーブル+フック

縦突っ張り棒に取り付けられるフックは、好きな高さに移動することができます。

カバンや衣類を下げるだけでなく、ハンギンググリーンやウォールクロックなどを掛けることで、アイデア次第で様々な使い方をすることができます。

テーブルを取り付ければ、鉢植えやジョウロなども置けますし、時計や鍵など普段使う小物の置き場にも活躍します。

1本の「ライン」から収納スペースへ +シェルフB+ハンガー

テンションロッド縦型とフックとテーブル



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